銀座近視クリニック ≫ 施術内容紹介

スタンダードレーシック≫ 適応検査無料


※2012年8月1日に「銀座近視クリニック」は「SBC新宿近視クリニック」に合併統合されました。

向いている人 使用中のメガネやソフトコンタクトレンズと同程度の見え方を希望する、近視・乱視が中程度までの人/激しいスポーツ等を行なわない人
施術内容 アイトラッキングシステム(自動追尾装置)搭載のアレグレットウェーブアイキューブルーラインとM2 Single-Useを使用したレーシック。

痛みが少ない上に回復が早く、薄いフラップも作成可能。高次収差(目の細かいゆがみ)の矯正に関しては、SBKレーシックにやや劣る。なお、手術直後におこる夜間の見えづらさや、光をまぶしく感じる現象(ハロ、グレア)は必ず出るものだが、時間の経過と共に軽減される。

<M2 Single-Useとは>

フラップ作成用の器具の製作に定評がある、フランスのモリア社の製品である。ヒンジ位置の設定が自由にできるため、日本人に多くみられる直乱視の治療に向いている。  また、外国製の器具は、目の小さい日本人には大きめなことがあるのだが、このM2 Single-Useは、使用する器具のサイズが小さいため、目が小さい人でも安心して治療を受けることが可能である。

現在、各クリニックおよび施術法についての評判・口コミ・体験談を募集中です。ご寄稿いただける場合、「運営者情報」からメールをいただけたら幸いです。レーシックを受ける皆さんに適確な情報をより一層お伝えしていくため、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

レーシック体験者への突撃取材

レーシックの種類

レーシック実録体験談&突撃ブログ