銀座近視クリニック ≫ 施術内容紹介

iFSイントラレーシック≫ 適応検査無料

※2012年8月1日に「銀座近視クリニック」は「SBC新宿近視クリニック」に合併統合されました。

向いている人 近視・乱視が強い人/激しいスポーツをしている人/瞳孔が大きめの人
施術内容 アイトラッキングシステム(自動追尾装置)搭載のアレグレットウェーブアイキューブルーラインとIntralase iFS(イントラレースiFS)を使用したレーシック。

目のゆがみに合わせてフラップを作成できるため、瞳孔が大きめの人にも対応できる。また、近視の度が強い人や、スノーボードやサーフィン、ダイビングなどをする人にも手術が可能。フラップ作成の所要時間も、わずか8秒と非常に早い。 なお、手術直後におこる夜間の見えづらさや、光をまぶしく感じる現象(ハロ、グレア)は必ず出るものだが、時間の経過と共に軽減される。

<怪我や衝撃に強い理由>

一般的なZレーシックやマイクロケラトームによるレーシックでは、術後のフラップは、元の角膜に載せているような状態である。そのため、術後の怪我に対して弱いという難点があった。しかし、同院のiFSイントラレーシックでは、フラップの形を立体的に作成することが可能である。そのため、フラップを元の位置にもどす際に、元の角膜にはめ込むようにもどすことができる。これにより、術後の怪我に強くなり、激しい運動をする人におすすめの治療法となった。

<再手術率が低い理由>

同院では、再手術をしなかった割合は、99.5%にものぼる。これはつまり、再手術を行なったのは、全体の0.5%だということである。 同院では、執刀医が直接診察を行ない、その上で手術データを作成する。このため、再手術率が低くなっているのである。また、同院では、安定した結果に自信を持てる機器のみを使用している。これも、再手術率が格段に低い理由のひとつである。

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