銀座近視クリニック ≫ 施術内容紹介

ラゼック治療≫ 適応検査無料

※2012年8月1日に「銀座近視クリニック」は「SBC新宿近視クリニック」に合併統合されました。

向いている人 角膜が薄い人/近視・乱視の度が強い人/角膜の形状によってレーシック不可だった人/格闘技等をする人/目の小さい人
施術内容 フラップ作成に、レーザーではなくアルコール等を使い、レーザーよりも薄いフラップを作成する治療法。角膜が薄い人や目にキズのある人、目の小さい人などが対象。同院では、患者の近視・乱視の度数、スポーツをするかどうか、眼の形状、等に合わせて、アレグレットとビジックスの2種類のエキシマレーザーのうち、適した方を使用することができる。

【施術の流れ】

  • 1・点眼麻酔

    目の表面を消毒・洗浄したのち、麻酔を点眼

  • 2・フラップの作成(1)

    専用器具でマーキングされた角膜上皮にアルコールを10~30秒間浸して柔らかくする

  • 3・フラップの作成(2)

    洗浄液でアルコールを洗い流し、柔らかくなった角膜上皮をめくって角膜実質層をむき出しにする。

  • 4・屈折矯正

    角膜実質層にエキシマレーザーを照射。屈折力を調整して、視力を矯正する。

  • 5・消毒

    全体をしっかり洗浄したのち、治療用コンタクトレンズを装用して終了。

  • 6・施術後

    15分程度、回復室で休憩。状態が安定したら診察し、問題がなければそのまま帰宅。

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