神奈川アイクリニック ≫ 施術内容紹介

ウェーブフロントエクストラビュー≫ 適応検査無料

※神奈川アイクリニック(旧:神奈川クリニック眼科)の施術内容詳細です。現在の「神戸神奈川アイクリニック」の施術内容に関しましては公式サイトをご確認ください。

向いている人 ボケやにじみの少ない、質のよい見え方を希望する人
施術内容 ウェーブフロント・アナライザーで高次収差を解析し、そのデータをもとに施術を行なうレーシック。

高精度の検査に基づくレーザー照射によって、単純な視力ではなく、見え方の質自体の向上が期待できる。視界のボケやにじみも改善。 同院では、高性能エキシマレーザー「コンチェルト」によるウェーブフロント・エクストラビューを専用クリーンルームで行ない、良好な症例を重ねている。 (ウェーブフロントは、ケラトーム使用のレーシックよりも、イントラレーシックと組み合わせる方が効果的なため、ウェーブフロント・エクストラビューにおけるファーストチョイスはイントラレーシックとなっている)。


なお、通常の適応検査とはちがう、専用検査が必要である。

<ウェーブフロント・エクストラビューの仕組み>

最初にウェーブフロント・アナライザーで眼球全体を波面(Wavefront)として捉え、次にそれを、波面解析(Wavefront Analysis)技術によって、眼光学的にデータ解析を行なう。その後、ウェーブフロント・アナライザーと直接データをリンクさせ、高次収差を無くすようにエキシマレーザーを照射する。正式には、ウェーブフロント・ガイデッド・レーシック(Wavefront-guided LASIK)と呼ばれている本格的なものである。神奈川アイクリニックでは、コンチェルトを使用したコンチェルトスーパーイントラレーシック、エピレーシックを中心に行われている。

【施術の流れ】

  • 1・ウェーブフロント・アナライザーで、目の状態を計測・解析

  • 2・眼を洗浄し、目薬タイプの麻酔薬で局所麻酔

  • 3・開瞼器でまぶたを固定し、イントラレースFS60でレーザーを照射



    4・レーザー照射により、深さ一定の隙間が出来、それが連なることで、平滑な面のフラップを形成する

  • 5・フラップを開き、コンチェルトよりエキシマレーザーを照射、角膜の屈折力を調整し、視力を矯正する

  • 6・洗浄・消毒後、フラップを元の位置にもどす

  • 7・フラップは、のちに自然に接着される。

現在、各クリニックおよび施術法についての評判・口コミ・体験談を募集中です。ご寄稿いただける場合、「運営者情報」からメールをいただけたら幸いです。レーシックを受ける皆さんに適確な情報をより一層お伝えしていくため、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

レーシック体験者への突撃取材

レーシックの種類

レーシック実録体験談&突撃ブログ