錦糸眼科 ≫ 施術内容紹介

レーゼック(TSモード)≫ 適応検査無料

向いている人 角膜が非常に薄い人/近視や乱視が非常に強い人
施術内容 Technolas 217P / Z100のTSモードを使用して行なうレーゼック手術(他院では、ラセック、ラゼックなどと呼称することも)。同院では検査結果に基づいて、特別な場合にのみ行なわれている。

視力の回復は遅く、術後しばらくは治療用コンタクトレンズを装用が必要で、視力は0.5程度。ひと月くらいで約1.0に到達する。
手術の際に、角膜ベッドを十分残せるため、ほとんどの症例で再手術が可能。 紫外線を長時間浴びたり、点眼を怠ると、まれに角膜混濁が起こることがある。
通常、混濁は徐々に消えるのだが、混濁によっては、近視が現れることもある。その場合には、再度レーザーを照射することで、混濁や近視を消すことも可能である。
なお、混濁を防ぐため、術後、半年ほど、サングラスや紫外線カットのメガネ着用が必要となっている。

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