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エピレーシック≫ 適応検査無料

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向いている人 角膜の薄い人/格闘技などハードなスポーツをする人
施術内容 エピケラトーム(モリア社製Epi-K)で、通常のイントラレーシックよりも薄い、角膜上皮のみのフラップを形成(約一週間で再生)。エキシマレーザーを照射して、屈折を矯正し、視力を回復させる。術後に目に強い衝撃を受けた場合でも、レーシックにくらべ、安全である。
同院のエピレーシックは、モリア社製のEpi-Kを使用している(Epi-Kに関しては、以下の通りである)。

<Epi-Kとは>

Epi-Kとは、フランスのモリア社製のエピケラトームである。

同社の製品が繊細な日本人の眼の施術に適していることから、同社製のケラトームは、以前から、日本国内で広く普及してきた。そのモリア社が新たに開発し、安全性、正確性、角膜への負担の少なさによって、世界中で高い評価を得ているエピケラトームが、Epi-Kである。
なお、モリア社のEpi-Kは、世界でもっとも厳しい安全基準を持つといわれるFDA(米国食品医薬品局)で、その安全性を認められており、安心して施術を受けることができる。

【施術の流れ】

  • 1・点眼薬で麻酔

  • 2・エピケラトームで角膜上皮に薄いフラップを作成

  • 3・作成したフラップを取り除く

  • 4・エキシマレーザーを照射して、角膜の屈折を矯正し、近視・乱視の治療を行なう

  • 5・角膜保護のため、コンタクトレンズを装用

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