増田記念アイケアクリニック ≫ 施術内容紹介

プレミアムアイレーシック≫ 適応検査無料

※2012年1月16日に「増田記念アイケアクリニック」は「東京近視クリニック」へ統合しました。

向いている人 角膜の歪み等に対応した、オーダーメイドなレーシックを希望する人
施術内容 フラップ作成から屈折矯正までを、患者それぞれの目の角膜の状態(形状、歪み)に合わせてカスタムメイドしたレーザー照射を行なう。高次収差の増加を抑えた、質の高い視力を実現。
同院ではできるだけ利益を抑えることで、低価格を実現している。また、経験豊富な医師が、高水準の施術を提供している。
なお、この施術は、米国攻防総省のパイロットや、NASAの宇宙飛行士への使用が認められているなど、精度が高いことで知られている。
プレミアムアイレーシックでは、ウェイブスキャン、イントラレース、ビジックスの3つの機器を使用する。

それぞれの特長については、以下の通りである。

<ウェイブスキャン>

ウェイブスキャンは、プレミアムアイレーシックを行なう際に必要となる眼のデータ(角膜の形状など)を細かく解析するための機械である。 人間の目の形状は、指紋と同じく、個人個人で異なっている。 ウェイブスキャンは、患者ひとりひとりの角膜の歪みに合わせた、オリジナルの照射プログラムを作成することができる。

<イントラレース>

プレミアムアイレーシックでは、フラップ作成時に、同院でも実績豊富なイントラレースレーザーを使用している。

マイクロケラトームを使用した従来の方法とくらべると、安全性と安定性に非常に優れた、高精度の医療用レーザーである。

<ビジックス>

プレミアムアイレーシックでは、視力矯正用のエキシマレーザーとして、ビジックス スター S4 IRを使用している。
ウェイブスキャンによる高精度な測定を実際の施術に活かすには、その測定データと同じ精度でのレーザー照射が必要である。

ビジックス スター S4 IRは、ウェイブスキャンの測定データに基づいた複雑な形状の照射はもちろん、検査時の眼の位置と施術時の眼の位置の誤差を補正するプログラムや、レーザー照射中の眼の動きに合わせたレーザー照射が可能なトラッキング技術を備えている。そのため、精密なレーザー照射を行なうことが可能なのである。

【施術の流れ】

  • 1・点眼麻酔

    検査データに基づいて診察。問題がなければ点眼麻酔に。

  • 2・フラップの作成

    イントラレースレーザーを照射し、フラップ(ふた)を作成する。

  • 3・屈折矯正

    フラップを開き、適応検査のデータをもとにエキシマレーザーを照射。屈折力を矯正して視力を変化させる。

  • 4・消毒

    フラップを元の位置にきちんと戻し、消毒

  • 5・施術後

    15分程度、回復室で休憩。状態が安定したら診察を行い、問題がなければ帰宅。

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