natural vision 高輪クリニック ≫ 施術内容紹介

アイレーシック≫ 適応検査無料

向いている人 より上位の安全性や視力の質等を求める人
施術内容

高精度な医療用レーザーを使い、全ての手術をレーザーのみで行なうレーシック。患者個人の目の状態に合わせたオリジナルのレーザー照射プログラムを作成して施術を行なう。
質の高い視力と、夜間でもクリアな見え方、優れた安全性を実現する上、術後の合併症(後遺症)の発生率も低い。

<質の高い視力とは>

同じ視力でも、人によって「見え方」は異なっている。それは、高次収差(角膜のわずかなゆがみ)の原因となる角膜の形が、患者個人個人で異なっているからである。 同じ視力(視力1.2)を持っている場合でも、人によって、以下の2枚の写真のように、見え方の差が生じることがある。
これまでは、「視力」の回復はできても、「見え方の<質>」をも高めることは難しかった。しかし、アイレーシック(iLASIK)は「見え方の<質>」を高めることに着目した技術であるため、眼が本来持っている能力を、最大限に引き出すことが可能である。

<夜間のクリアな見え方とは>

これまでの視力矯正手術では、術後に、夜間にまぶしく感じることがあった。光が散乱してにじんだり、二重に見えたり、ぼんやりと笠をかぶったように見えたりするケースもあった。これらの問題を解決したものを、<夜間のクリアな見え方>と呼んでいる。
体験者からの報告では、夜間の視力が改善されたと回答した人は、通常の矯正手術の経験者の約4倍にもなるというデータがあり(米国AMO社・社内資料)、アイレーシックの優秀さがうかがえる結果となっている。

<優れた安全性とは>

視力矯正用のレーザーを照射する前に、レーシックでは、角膜の表層に、フラップと呼ばれる約0.1ミリのフタを形成しなければならない。

このフラップを形成する際に、「アイレーシック(iLASIK)」では、高精度な医療用レーザーを使用している。このため、エッジがほぼ直角で、一定の厚みをもった、強くて美しいフラップの形成が可能となった。結果、治療後のシワやズレが起こりにくくなり、また、合併症の発生率も低くなり、安全性が大いに向上した。

【施術の流れ】

  • 1・点眼薬で麻酔

  • 2・レーザーにより、フラップを作成

  • 3・作成したフラップをめくる

  • 4・レーザーを照射し、視力を矯正

  • 5・フラップを元にもどす

  • 6・フラップを自然に吸着させる

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